カードローンの利用方法・申込から借入までの流れ

カードローン申込みの流れ

●インターネット申込み
申込みは、電話・FAX・郵送・インターネット・店舗申込みなどから利用できるんですが、365日24時間いつでも申込み可能となっているインターネット申込みが便利です。

自宅で誰にも会わずできますし、最近はスマホからでも申込み出来るようになったので、どこからでも申込み出来ます。

それに、申込み方法も簡単ですよ。
まず、各カードローン会社の公式ホームページ上から「カードローン申込み」ボタンをクリックしてください。

そして、名前や住所・連絡先などの必要事項を記入して下さい。ここで一つ注意点なんですが、記入内容は絶対に嘘をつかないように!

勤務先など、中には記入しづらい欄もあるかもしれませんが、嘘をついたら審査に通らなくなるだけで、元も子もないので正直に記入しましょう。

●審査
ネット申込み後は、審査結果の連絡待ちとなります。申込時に記入した内容のもと、金融会社が審査をするようになります。
早ければ、申込みしたその日のうちに連絡が入りますよ。(アコムなら最短30分)

審査では、家族・勤務先にばれてしまうのでは?といった不安があると思いますが、家族へ連絡が入る事は無いので安心して下さい。

勤務先へは、在籍確認のため連絡が入るんですが、その際の電話では、金融機関名を口に出す事は無く、個人名義でかかってくるので、カードローン会社からの連絡とばれてしまう事もありません。

審査通過の連絡が入ると、身分証を提出するようになります。免許証または保険証の写しをカードローン会社へ送ります。この時は、携帯のカメラやデジカメで免許証などを写し、データーをメールやアプリで転送するだけでOKです。

コンビニにコピーしに行く必要もないですし、郵送やFAXもいらないので簡単です。

●契約
身分証提出後、本契約となります。後日カードローンが届くので、そのカードを使ってお金を借りる事が出来ますよ。急ぎの時は、銀行口座に振込してもらう事も出来るので、すぐに必要な時は振込してもらうといいでしょう。

※参考サイト…3万円借りる方法

お金に困った経験談

毎月、月末になるとお金がほしい、と思ってしまう専業主婦です。

我が家は月末に家計を締め、銀行に通帳記入に行き、ローン返済や光熱費その他引き落としの出費を月初めにエクセル家計簿に入力して会計しています。

この入力前までは日常の買い物や医療費、教育費などしか入力しないので、私の節約成果ばかり見えて頑張り具合に自己満足しています。
ところが、引き落とし分を一気に入力すると、結局残高がほとんどなくなってしまい、悲しくなって落ち込むことになるんです。

引き落とし分はだいたい金額が決まっているので固定費でマイナスになることはないのですが、節約もできない部分なのでつらいですね。

そんな毎月カツカツで貯金もほとんどない我が家が、夏休みにレジャーに行ってしまったり外食してしまったことによって一気に赤字に転落してしまいました。

実は生活費以外の給与の残りはすべて夫のものになってしまいます。
決してそのすべてが夫の小遣いなのではなく、いくらかは貯金してほしいのですが、夫は自分の使いたいように使ってしまいます。

だから全く貯まらないんです。
それなのに、お出かけしてやむを得ず外食をすると人の倍の量を食べるし、贅沢なものばかり頼みます。

レジャーも、家計が厳しいというのにお盆休みの一番高いときにホテルを予約し、豪勢にお金も使いまくります。
そういうお金も家計から出させるんですよ。

結果、赤字になってしまいました。
このままでは今後よほど冬のボーナスUPしてくれないかぎりこの赤字は補填できないのですが、夫いわく冬のボーナスもDOWNするだろうとのこと。
全く危機感ない夫で恐ろしいです。

お金が無くてあまりにも深刻な状況になってきてしまったので、私も本腰いれてパート探しを始めています。
しかしなかなか採用されず、就活費用ばかり出費され赤字がふくらんでいくのでつらいです。